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こちらはチェンバロ奏者 加久間朋子 と 演奏会や企画等を行う「デュエ・ルネのサイト」です。

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演奏会情報 
2019年6月〜のものアップいたしました

6月22日に「ヴァイオリンとチェンバロの情景」というタイトルの新CDをリリースしました。購入ご希望、または詳細はこちら
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コメント

ようこそ! — 4件のコメント

  1. 加久間朋子 様

    突然のご連絡失礼いたします。

    都内の大学で職員をしている銭廣健人(ぜにひろけんと)と申します。
    私は現在、リール第三大学研究員の坂本翼さんと一緒に古代エジプトの学史をまとめているのですが、その過程において、日本初のエジプト学者と称される、故・岡島誠太郎さんの業績や人物像を再評価したいと考えています。この点、関連文献を紐解いてみますと、岡島さんの長女、汀子(現姓、加久間)さんには娘が2人おり、一人は音楽の道に、もう一人は絵画の道に進んだことがわかってきました。そこでネットで検索していましたところ、もしかしたら加久間朋子さまがお孫様なのではないかと思い、連絡を取らせていただいた次第です。

    ご迷惑かとは存じますが、もしよろしければ岡島誠太郎さんについていくつかお話をお伺いできないものでしょうか。

    まずは、お返事お待ち申し上げております。

    銭廣 拝

    • ご事情わかりました。加久間汀子は私の伯母にあたります。詳しくは、メールいたします。

  2. 加久間朋子 様

    初めてのコメント失礼します。
    私は三重県津市で不動産事務所の賃貸と地元ママさんコーラスの指導をしているものです。一応東京の音楽大学の教育学部を昭和57年に卒業しましたが事情により実家に帰りました。わたくしの妻も同じ大学でバッハがすきでモダンチェンバロを所有し時々弾いていました。10年前大病を患い演奏できなくなり、このたび楽器を「処分したい」とのことでどのたか興味のある方にお譲りできないかといろいろと当たる中でこちらのサイトに辿りついた次第です。
     楽器は浜松にあったアトラスピアノが昭和63年から64年頃に製造したものです。
    製造番号はC50020001で多分1号機で以降2台目は製造されていないと思われます。製造責任者は当時の工場長でベーゼンドルファーのピアノマイスターの称号を取られた故大井治郎様です。
           
    61鍵×2段、ペダル5本、バフストップ3本 上鍵盤は12フィート8フィート、下鍵盤は8フィート4フィートだと思われます。状態としては響板からの駒剥がれがあり補修調整が必要ですが現在でも演奏はできます。

     購入時の価格は300万円ほどだとのことです。100万円程度で購入いただける方がいればと希望しています。
     
     もしご興味があれば現物の写真などお送りいたします。
    勝手なコメントで失礼いたしますがよろしくお願いいたします。

    三重県津市 渡邉 信也

    • 渡邉様
      コメントありがとうございます。
      アトラスのモダンチェンバロをお持ちなんですね。あの頃(私も若い頃)はかなり使われておりました。
      今はヒストリカルタイプのチェンバロが好まれているので、売却少し難しいかもしれませんが、中古チェンバロに詳しい方に確認してみます。

      このあとは直接メールいたしますね。加久間朋子

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